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舞妓勝奈 紅注し

 

舞妓勝奈さんの紅注しです。
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by ei5184 | 2014-03-31 04:30 | 舞妓勝奈

舞妓勝奈 君の瞳に乾杯!

 

君の瞳に乾杯!  ”Cheers, looking at you, kid. ”
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by ei5184 | 2014-03-30 02:40 | 舞妓勝奈

おわら風の盆 2012 西町

 

西町公民館前での男女混合踊りです。道幅一杯を使いますから通りを南北に分かれて観賞します。

 

富山あたりか あの燈火は
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by ei5184 | 2014-03-29 19:02 | おわら風の盆-2012

おわら風の盆 2012 東町

 

東町の深夜の町流しです。最終日とあってか踊り手も往く夏を惜しむかのようです。
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by ei5184 | 2014-03-29 19:00 | おわら風の盆-2012

おわら風の盆 2012 今町 哀愁

 

今町の深夜の町流しがはじまりました。狭い道の両側にある雪洞の灯りが演出する舞台は、観客を幽玄の世界へいざないます。

 

雁がねの 翼欲いや 海山越えて
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by ei5184 | 2014-03-29 18:58 | おわら風の盆-2012

おわら風の盆 2012 今町

 

胡弓と三味線の音が聴こえて来ました。かって中町と呼ばれた東西両町の中心に在る今町です。貴女の踊る姿に初めて出会ったのは3年前でした。今年で4回続けてお会いします。貴女が笠を被る時、静かに座り紐を結ぶ姿に日本の古を覚えました。
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by ei5184 | 2014-03-29 18:54 | おわら風の盆-2012

西陣織

 

京都の織物作りが始まったのは5世紀頃のことです。重厚な織物として時代とともに発展していきますが、1467年の応仁の乱が終わると各地に離散していた織物職人たちが京都に戻り、応仁の乱の際に西軍の陣地がおかれた辺りで、織物作りが再開します。以来西軍陣地跡だったことから「西陣」と呼ばれるようになりました。その西陣で着物のショーが連日行われています。
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by ei5184 | 2014-03-29 05:05 | スナップ | Comments(8)

太夫道中 振袖太夫

 

置屋から揚屋までの道中を再現する太夫道中です。二人の禿を先立て引舟を従えた振袖太夫です。
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by ei5184 | 2014-03-28 17:32 | 芸舞妓-1

司太夫 仮視の式

 

嶋原では揚屋(例えば角屋)に逢状(客からの招請状)を託すと、承知した太夫は輪違屋(1688年~1872年までは置屋、以後はお茶屋兼業)から太夫独特の内八文字を踏みながら太夫道中で向かいます。太夫道中には禿(太夫の身の回りの世話をする女児)が二人、引舟(簪つけ、お手前、音曲、踊りの用意等を一人でする)と、傘持ちの計4人が付き添います。そして客と対面する時にこの仮視の式を行ないます。酒宴が始るのはその後の事です。
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by ei5184 | 2014-03-28 04:47 | 芸舞妓-1

振袖太夫 仮視の式

 

かしの式とは揚屋が置屋から太夫を迎えて、お客に顔見世をする時の作法を云います。往時のイメージを再現するため照明を落とし蝋燭の灯火で演出します。
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by ei5184 | 2014-03-27 18:38 | 芸舞妓-1